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夜になったし過去に言われたトラウマとなっている言葉をがんばって肯定していく

「どもっているからそこでマイナスだよな。

人事にはどういう人間かっていうのがすぐわかる。

面接を受けてもどこにも採用されないだろうなお前は」

「どもらない人でも嫌なことを言う人よりも、

どもっていても嫌なことを言わない人のほうが一緒にいてて楽しいよ」

 

「声の大きさでその人の器量がわかる。

声が小さいと言うことはそれだけバイタリティがないということ。

あんたは従業員で一番元気がない」

 

「声の大きい人よりはマシ」

 

 

「あんたの人生かわいそうだな。自殺するなよ」

「全然かわいそうじゃないよ。自殺しそうに見えないよ」